2014-05-01から1ヶ月間の記事一覧
写真の古紙やら書籍やらを破棄。まぁこんなにもよく部屋に納まっていたもんだ。もう少し勢いづけて、引き続きいらないものの処分に興ずることにしよう。
なぜか家に「総長カレー」があって(なぜかと言うか、むかし買っていたんだけど)、それを食べてみた。私の舌には合わなかったようだ。
とても仲間と思えない人と屋根を共にすることがあるが、ヒエラルキーがどこかの時点で分岐していれば、違うものと考えればいい。
知らないことが罪である場合ばかりではない。分かっているけど知らないこともあるから。そして、知らないとしても分からないとしていればいい。
図らずとも、例示は訪れる。それが背中を押すか肩を掴むかは、そのとき次第。
担当と言われても、担当と決めた人の隷下にいることは変わらない。末端を作業するか、あるいは同席するだけか。
所掌が決まっていると、テリトリーがはっきりする。すると、自分に関係あることがよく見えてくる。もちろん、自分に関係ないこととの区別も。
大量の古紙系廃棄物があるのだけど、可燃ゴミにすると袋が持たないので古紙ステーションに持っていくことにする。次の土日で処分決定。
昼前には出かけようと思っていたけど、いつの間にか予定時刻を過ぎていてしまった。もう間に合わないのでそのままH-IIAF24のライブ中継を見ていたが、やはり面白かった。出かけずにライブ中継を見て正解。
議題のすべてに関わっていることなんて稀なわけで、自分が関係しているところだけ出席すればいい。
干渉される隙を見せているということは、たいして思い入れがないってこと。それならば干渉しても文句いわない。
選択肢はあれど可能性には差異がある。でも、それでも選択肢に入っているなら、選択できるということだ。
遅くて後ろにずれ込むことはよく嫌われるが、前に移動することに強く文句を言う人は少ない。
自由とか創造とかは時に多大なコストとなる。それが期待できないとき、いっそのこと奪ってしまえばいい。
「研究社 新英和中辞典」によると、接頭語「re」とは1)「相互,反,後,退,秘; 離,去,下,再,否,不」などの意、2) 「再び,さらに,新たに; …し直す; 原状に復す」などの意とのことだ。そういうことだ。
私は迷っています。
いまの状況はマズイんです。どちらにしても一気に増えるか、一気に減るか。先方にとっては突然始まるか終わるか。どうでもいいけど、「平」と書いて「びょう」と読むって面白いな。ちなみに「別府」も「びょう」と読めるらしい。へぇ。
電車の中で眠くなったとき、なんで最初から寝なかったんだろうと思うよね。乗ったらすぐ寝る態勢に入ればいいのに、ちょっと作業すると、あとで眠くなって「うわー」って。それだけ。
統計パッケージの分析、Accessのクエリ、Excelの演算式。はしってくれるとこりゃ快感だね。画面を見て何がおかしいのか見つけて修正するの楽しいね。あとは、ハードがよくなれば、文句なし。特にこの手ではディスプレイのオオキサよ!
あるべき姿:管状神経系(例:脊椎動物) いまの姿:かご形神経系(例:プラナリア)集中神経系であるだけマシか。でも、かご形神経系は脳を持たないんじゃなかったっけ?
一体どのように作業していたのだろう?全く想像がつかないデジタルネイティブ。逆を言えば、パソコンが無いと作業が全くと言っていいほどできないわけで。もっとパソコンが働いてくれたら、まともに作業できるのだけど、それも無理。どうにもならんね、これ…
たいていどんなに悩んでも議論しても結局本当は答えを持っているのでありそれをやらないだけなのであり、と思うことがある。今は答えを持っているけど自分でどうにかなるのか分からない(どうにかしてはいけない)気がするということもある、と思うこともあ…
研究室から歩いて3分くらいのところにある売店まで自転車で行っていたのに、自分のデスクから用務先まで歩いて5分くらいのところが遠く感じるのは正しい。
ばからしか!
馬鹿らしい。あー、馬鹿らしい。
今思えばどうでもいい手紙・封書類が貯まってきたので処分。んー、ほかにもいろいろ処分しようかな。どうせいらないしね。
なんかWindows8.1になってタブレットデザインだからやりづらくてやめた。ほかのことも考えたくない。
反省する気はさらさらありませんが、もう少しスマートに動きたいとただの願望があるだけ。
言うまでもなく"実験ノート"が注目を集めてまして。なんとなく自分がB4だった頃の実験ノートを見返してみた。2冊くらいだと思っていたら、4冊も出てきた。そして、結構、書いている。実験だけじゃなくハンドブックや論文の要約なども含んでいるんだけど、手…
古いデータがわんさか出てきた!緻密に情報を整理する血が脈打ちますね。