天からの封書を開けよ

なにもない日常の中から捻り出して綴ります。

電波補給

家に置いている電波時計が2,3分遅れていて、ああちょっと古くなったからかなとか、電波が届いていないのかなとか思っており。
ちょっと思い立って、福島を向いている窓側に置いて受信ボタンを押してみた。
しばし経ったところ、合ってた。
そうか、足りなかったのは電波だったか。