天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

カメラが破損した場合のAR

いつかの機会にスマホのカメラが壊れている(正確にはレンズが割れている)ことは触れたかもしれない。

とすると、当然カメラは撮れないので(一方セルフィーは撮れるけど。だからいつも自分はコンデジを持ち歩いているのだけど)、使う機会は全くない。Google翻訳が文字認識機能をもったとしても、基幹アプリが測量に対応しようとも、その他便利なことができようとも、その恩恵にあずかれないことは明白であった。

これは最近グッと伸びているARでも同じことが言えて、カメラを通してみてもレンズで阻まれてしまうからおそらく機能しないであろう。別にARを使う機会は特にないので、別によかったのだけど、1,2週間後にそうもいかないイベントが控えておる。

でも、そのイベントはスマホの貸出があるので、そちらを利用することとしよう。

さて、「機会」「機能」を何回つかったでしょう?