天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

コンパクトな事業の特権

いまの仕事は以前のものに比べてとてもコンパクトで、そして自分で決められる範囲が広い。良くも悪くも。

今日は扱っている事業のWebページを必須の更新の闇に紛れてプチリニューアルしてやろうと、ぬくぬくと設計図を書いていた。ふとした思い付きを確かめるために別の課の課長に話をしにいったり、将来的の年次更新を少なくするために情報をやや斜めに変えてみたりと。

まぁようはあれだ、担当のあなた方ができないなら、こっちがやり方を示してあげるよ、ってやつだ。そのために必要な材料がなければ都合よく手ごろなものをもってくる。コンパクトなので、継ぎ接ぎではなく、一気に攻勢をかける。

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