天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

終了

頭を使う必要も、自分の存在も必要ないことが明らかになった。かつて、国語の先生は「諦めるな明らめよ」と頻りに言っていたが、「明らめたんだけど諦めました」と報告できるレベル。さようなら。

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