天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

啄木の最初と最期

啄木のファンでもなんでもないですが、歩ける範囲に最初と最期があったので行ってきました。

ここが最初。最初といっても東京での最初。いまはすっかりオシャレなアパートになっていた。
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ここが最期。最後の2首が書かれている。
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