天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

トンカツ食して語る

今日の仕事はいつもの建物ではなく、他部署のイベントの応援(応援といっても全社を挙げて行うレベルのイベントなので「お客さん」にはなってはいけないのだけど、なっている人がいる)。この手のイベントは3回目なのだが、5回目に大きな役を与えられる予告を受けており、今回はその予行演習的な業務だった。

昼過ぎにいつもの職場に戻り、夕方にコーヒーを煎れてさて残業でもしようかねと思っていた矢先、先輩がやってきて連れ出していただきました。トンカツ食べながら話しましたとさ。