天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

乗客同士のトラブル→遅延→混雑→ドア故障→遅延

電車の遅延なんて毎日起きているようなもので。ただ自分が使う路線は遅延情報に載るほどの遅れは滅多にない。大雪が降ったときくらい。

この前は乗客同士のトラブルから混雑に発展してドア故障?に至って大遅延という事件があり、同僚や上司が相次いで出勤に遅れるということがあった。1本遅れたら次の1本が遅れるだけでなく、動けなくなるから厄介なところ。

ちなみに、冒頭のとおり、自分の路線は遅れることは滅多にないのだが、近づきたくない乗客がいないわけではない。ドアから押さないと乗れないくらいには混雑するのだが、ドア付近に立っているのにその行為を頑なに拒んで押し戻すサラリーマンがいる。本当、非協力的なその行為は朝から嫌悪感。乗っても、おれに近づくなと言わんばかりに腕を動かす。最低な人間の塊だった。近くにいると不快なので、別の車両に移動するのが一番。

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