天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

同窓会業務

10月といえば翌月は霜月、霜月といえば同窓会。

こう見えて会長な自分は資料を用意したり幹事に指示を出したりして準備をしなければならぬ。そして自らも、飛行機と宿を抑えねばならぬ。

同窓会が発足してしばらく経ち、運営は固まってきたものの、会員と幹事の多くは学生だったり社会人なりたてだったりで盤石とは言い難い。と言っても始まらないので、ひとまず資料とメールを書いて幹事に同時多発的に送っておいた。これらは鹿児島帰省の往復の機内で作ったもの。持ち込んでおいてよかった。

この先1カ月くらいで準備が終われば、のんびり当日を迎えることができる。

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