天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

金木犀の季節

街を歩いていてなんかいい香りがすると思ったら金木犀が列をなして植わっていて花をつけていた。そうか、もうこんな季節なのか。どうりで帰りが早くなっても日が落ちているわけだ。

夜のキャンパスをその香りだけで金木犀を探し回ったくらい、金木犀には目が無い。

ところで、今日は所属する部と隣の部の合同の懇親会?でした。

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