天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

自動を手動で作動させる

この時期、会社には同様の内容の電話がかかってくる。事態が分かると、そこからは定型の回答となり、今日で何回目だろうというくらい同じ言葉を発する。

そのとき私は機械になります。

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