天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

むかし農業をやろうと考えていたときがありまして

他意は無いのだけど。

未来が無くて人生に行き詰っていたとき(中二ではないヨ)、農業でもやろうと考えていたときがありまして。

いえいえ、農業が決して簡単とか逃げとかに捉えていたのではなく、田舎に帰れば田畑があるのでそれを使うことができるね、という意味で。実家が自営業だったらそこの社員になるか、というくらいの感覚でね。

図書館に行って最近の農業事情を調べるために経済誌なんかを読んだこともあってね。それをみてだいぶ現実を感じたんだけれども。

仮にも農学部卒だし。学士(農学)だし。こう見えて。

そろそろ寝ようかな。

広告を非表示にする