天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

まるで廃人のように

会う人会う人「どうした」と言わしめるほど廃人のような顔をして歩き回っていた午後。自分でもビックリするほど先に絶望を覚えていましてね。これどうするよと。気をあと少しだけ抜くとパニックになって走り始めるくらい。懐かしい感覚でしたね。そうね。

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