天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

終電の友

年度末の繁忙期なので帰りが遅くなることもしばしば。「終電」に乗ることも珍しくない。

とは言え、「○○行き最終電車」というものなので、自分が帰るために乗るべき電車の最後というわけではないのだけど。

疲労困憊の中、ほろ酔いのおじさまに揉まれるのはツライ。

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