天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

あなたたちがやらないならわたしがしますけど

あれ、このネタを書くのは初めてじゃないような。

いくら話し合いをしてもいくらお金を持っていてもいくら人を集めてもいくらかっこいい名前をつけても、なにもしないのであれば無同然。むしろ無のほうが都合がよくて、中途半端なことをすると中途半端なんだねって評価されるからとても厄介。なにもしないのあればなにもしないでほしい。

そしてその代り、あなたたちがやるべきことを代行したとしても、文句言わないでほしい。侵官之害は双方が戒められる話だったと記憶しているけど、お布団かけてほしい人にお布団かけてあげるほうが親切やろ!

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