天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

何をしてもらうかではなく何をするか

どこかで聴いたことがあるかも知れないが、立場によっては自分の利より自分が所属する組織へそれほど貢献するかなのである。

だからこそ、修士の際には、研究室にどれだけ貢献できているかが重要。貢献できていないならばそれなりの動きしかできず、貢献しているならばその主張が通用する。

至極当然のこと。

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