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天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

サークルの転機

10月頭、歴史に残るサークルの大問題を受けてちょっと変わるかなと思ったけどその動向はうかがえない。そのときは問題を問題として扱ったけれど、対応ができるようになると喉元すぎれば何とやらで問題だったことを忘れている。問題を問題としないというやつだ。

高校生の頃、問題を問題にしなければ少しは楽であるとの結論に至ったことがある。部活において。あと、知らないことがどれだけ幸せかということも。MIBでKも言ってるね。

近未来を考えるのは一部で、中期的見通しを持つものがいないというこの現状すなわち誰もが今を楽しめればいいという考えは我がサークルにとって幸せなのかも知れない。

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