天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

九大祭への参入

大学のとある委員会が九大祭で何かやろうと画策しているようだ。学内最大級のイベントとして少しは九大祭も評価されたということだろうか。外から見た場合、単なる馬鹿騒ぎだけにみえる状態から脱したと言えるだろう。特別講義に召喚されたことは教育研究活動が評価されたと受け取って研究者情報に書いてくれる教員も何人かいる(実際その通り)。

あとは「九大生優先の大原則」を堅守することと「大学主催のオープンキャンパス化」を回避することが大事。ま、ロートルは黙ってみてるだけ。

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