天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

アサヒビール工場


3年の発酵学の授業に便乗して研究室メンバーもアサヒビール博多工場の見学へ。座学と工場見学の後、官能試験の体験と新鮮出来立てのビールの試飲。あーおいしい。発酵学の担当教授=うちの研究室の教授に「おいしいお酒ってなんですか?」と聞くと「楽しいメンバーと飲めばおいしい」と返ってくる。諮らずともそれが実践され、達成された瞬間でもあった。つまり、3年と飲んだってコト。