天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

気管支炎が疑われる

前代未聞の咳の長期化に関して、ようやく病院へ。

問診(たくさん細かなところを質問してくれて安心できた)、尿検査、肺活量等検査、吸入を行った後、血液検査と点滴(抗生物質)。薬として抗生物質、痰を出しやすくするもの×2、気管支喘息のものが処方された。吸入をしても今日の夕食後に薬を飲んでも様子は変わらないが、月曜日に再診する予定。やっぱり風邪が原因なのかなー?

ところで、肺の検査では肺の容量と運動性を2種類の方法で検査する。容量の方は同年代の平均近くの値で特に問題なし。しかし運動性の方は同年代の4割ほどで肺年齢が60歳と診断されてしまった。なんや60歳って!39歳も上じゃないか!

たくさん検査したので診療費がちょっと高め(1,608点)。年度末の飲み会が多い時期に、これはツラい。でも、呼吸が苦しい方がもっとツラい。

広告を非表示にする