読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

研究室配属決定

発酵化学研究室に決まりました。

ただ、何回も言っているように我が儘言ったり定員超過の解消手続きが遅れたりしているから2研究室が未確定のまま。なのでなんかしっくりこないまま一部の研究室だけ決まったようだ。これは、いつかは教務上の正式手続きとして配属が証明されることはあるのだろうか。学生によるセルフ配属はどちらかというと信用がない。

我が儘を通そうとしている同級生に、話の流れ上、苦言を呈したが、「他人事だと思って」と言い返してきた。何言ってんの?みんな(研究室配属に興味ないと言っている馬鹿を除いて)、当事者としてここまで配属手続きを踏んできた。そして、ルールに則った結果、配属決定となり、緊張から解かれた。あなた方は、その手続きを自ら破棄した上、多くの研究室配属が決定する中、まだその問題で止まっている。一種の被害妄想じゃないかい?言っておくが、律速段階ですよ。

我が儘な人たちとは別に、定員超過の解消手続きが遅れている原因は二つ。一つ目は学生がいつまでも研究室志望を決めず、主張しないこと。二つ目は研究室配属事務担当の学生が希望の変更をいつまでも認めたり次の手続きに移るのが遅かったりしていること。そして、日程の周知を徹底していないこと。ルール破りを容認するような言動をとっていること。以上が挙げられる。研究室配属事務担当の学生の負担はあまりにも重たい。来年度の農芸化学分野のクラス委員を選出する際には、クラス委員の再編を含め考慮しよう。

広告を非表示にする