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天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

研究室配属

教務

ルールを決めたのに、いくら世の中が法則とその例外から成り立っているとはいえ、気軽に破る行動をとってもらうと非常に困る。例外を直訴しにいった連中は、なにを考えているのかね?圧倒的な説得材料を持って行ったのかね?他の大多数の人ルールの中で生きることを選んだことに気付いているのかね?例外がひとつ生まれたら他の例外も認めないと不公平になることを分かっているのかね?彼らの主張が認められるなら、分野35人がそのつもりでいないといけない。配属人数に過不足が生じても、例外によってなんでも無い問題に変わる。定員は存在しない。ですよね、分野長?ええ、ボクは全く面白くないです。

だいたい、コース配属、分野配属まで教職員側で仕切ってきたのに、なんでいきなり研究室配属になって学生側にその責務が移ってくるんだ?最後の配属プロセスとは言え、そんなものは関係ないでしょう?最後くらい希望の配属先に?馬鹿言え。定員設けたり例外を認める隙を見せたりしているのにそんなこと言えたことか。教職員はいつ立場を変えたんだ?配属の義務や権利はどこにあるのだ?言ってみろ。ええ、ボクは全く面白くないです。

だいたい学生はいつまで傍観者なんだ?いつまで非主体的な立場をとるんだ?お前ら、勘違いするなよ。こっちは金貰って総代やってるんじゃないんだ。教務関係を取り扱っているストレスが、お前らには分かるか。もうしない。元々総代の分掌に研究室配属事務は無いし。好きなようにすればいい。研究室も非公式な態度をとるな。なにが言いたいのか全然分からん。ボクらは九州大学農学部生物資源環境学科応用生物科学コース農芸化学分野の学生であってそれ以上でも以下でもない。過去や組織間・研究室間のいざこざに関して何の影響も受けないのではないのか。研究室の上下関係があるならその旨はっきりと言え。ええ、ボクは全く面白くないです。

ええ、これはストレス発散です。

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