天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

2010年を振り返る

振り返っていたら前に進めないよ、なーんて戯言はさておき、帰省中の車内で思い出した2010年。

1月 昨年に引き続き大学祭の事後業務(主に会計と企画団体対応)。成人式。
2月 前月に引き続き大学祭の事後業務。大学祭との決別。大学祭打ち上げ。東京旅行2010春。
3月 前月に引き続き大学祭の事後業務。バイト開始。大学祭打ち上げその2。読書。
4月 大学祭の業務完遂。新歓。ブログ開始。前期の間、バイト休止。
5月 農芸化学に配属され、普通の大学生活。悲しい出来事。
6月 高校の同窓会。九大生を見に行こうキャンペーン。
7月 選挙権の初行使。普通の大学生として初定期試験。
8月 東京出張2010夏。集中講義。帰省。集中講義。サークル旅行(道後温泉)。
9月 実地見学(集中)。文部科学省インターンシップ。友人のサークルイベント。東京研修2010夏。
10月 普通に後期開始。
11月 普通自動車免許証の更新。百周年記念事業への参画開始。広島旅行2010秋。悲しい出来事。
12月 百周年記念事業業務。普通に年末。帰省。

2010年を象徴する言葉は、やはり「普通」。特に講義が行われている間は目立った言動も無く、マジョリティーに溶け込んだ大学生活を送った。こういう生活は若干つまらないという感想も持ったが、授業直後に伊都に行くこともなく電話が鳴りっぱなしなこともなく、図書館に行ったり食事に行ったり学食でまったりすることができた。大学生の超弩級連休を有効利用した旅行もできた。少し本との距離が縮んだ。これはこれで、充実していただろう。

前書いた通り、新年に年間目標や年間計画を立てる習慣はないので決意とか何も無いが、2011年はいろいろあってカオスになりそうな予感。うまくスイッチを切り替え切り替えしましょうか。

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