天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

2011年の初日の出

年末年始の帰省日程を考えているとき、2011年は九大百周年だから、2011年の初日の出を箱崎キャンパスで見ようかと考えていた。旧工学部本館に侵入し、展望室もしくは屋上に行けばいい景色が、そうでなくとも何かしらの形で...。結局、やはり年末年始は鹿児島へ帰ることにして、計画はオジャン。企画化すれば面白かったのかも知れないけどね。

出身高校では、受験生である3年生が校舎の屋上に集まって初日の出を拝むイベントがある。ボクらの頃は雪で見れなかったけど。その後、みんなで勝鬨をあげて、同窓会から紅白饅頭もらったっけ。そして、一部の人は早速教室で勉強していた気がする。お、ということは、ボクは正月はおじーちゃんおばーちゃんに会っていないのか?どうだったっけ?

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