天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

檸檬

「檸檬」(1925)梶井基次郎青空文庫携帯版

何を思ったか檸檬が急に読みたくなったので青空文庫から調達して読むことに。地下鉄だったので駅がロードのチャンス。

丸善の部分はとても好きだ。檸檬が爆発する、高校の頃何度話題にしたことか。なんか気持ちがいいなぁ。

ちなみに昨日の出来事。

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