天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

外出

国立近現代建築資料館「吉田鉄郎の近代 モダニズムと伝統の架け橋」

東京国立近代美術館工芸館「所蔵作品展 パッション20 今みておきたい工芸の想い」

国立公文書館「初づくし-初にまつわる江戸時代の行事・風習-」

日帰り福岡

所用がり、仕事を休んで福岡へ。今回は半ば急に決まったこともあり、そしてお金は別のところにかけたいということもあり、日帰り&LCCの利用。日帰りは珍しいことではない。出張で行った時も、日帰りだった。しかしLCCで福岡に往復するのは初めて。しかも成…

三菱一号館美術館「印象派からその先へ ― 世界に誇る吉野石膏コレクション」

国立西洋美術館「日本・オーストリア友好150周年記念 ハプスブルク展 600年にわたる帝国コレクションの歴史」

上野の森美術館「ゴッホ展」

国立科学博物館「ミイラ ~「永遠の命」を求めて」

ボードゲーム

旧知のメンバーと定例になってきたボードゲーム大会。きょうやったのはカードゲームだけだった気がするけど。

《ブルー・プラネット・スカイ》

金沢21世紀美術館の有料展示室内には、あまりに人が多かったので入るのを見送ったことは記したと思うが、周りはフリーで入ることができる。その中の作品のひとつ。ジェームズ・タレルのもの。

2019年度北極域研究推進プロジェクト公開講演会『北極研究から見えてきたもの』

トンネル

あ、なんだったっけ、旧日本軍が拡幅したんだっけ。あれ?そもそも旧日本軍が通したんだっけ?ともあれ、内側を煉瓦で固められた秘密基地的なトンネル(通れません。)。

記者報告会「『誰が科学を殺すのか』の舞台裏」

薩摩屋敷跡・芝さつまの道

ちょっと三田に行く用事があったとき(三田はただの乗り換えポイントなんだけど)、足を伸ばして薩摩藩の屋敷跡へ。なんかいい空間になっていた。

鶴丸倉庫

金沢城のWebサイトには、 長らく「鶴丸倉庫」と呼ばれてきましたが、実際に建築されているのは「東の丸付段」です。 と書かれている。ということは、本丸、二の丸、東の丸、のように、鶴丸(鶴の丸)というのがあったのだろうか。 ひっそりとたつ重要文化財。

三十間長屋

30間というのは四捨五入の結果で(四捨五入か知らないけど)、実際は26間半なんだとか。 裏側(もしくは表側)。

舎人公園

色紙短冊積石垣の滝

この階段を下りてくると。 こんな段々になっている石垣に出会える。 どのような造りなのか、構造なのか、使われ方をしたのか、それはほかのサイトを参照ください。

インターメディアテク「十九世紀ミラビリア博物誌――ミスター・ラウドンの蒐集室より」

創薬等ライフサイエンス研究支援基盤事業 2019年度BINDS公開シンポジウム 「知って、使って、進む あなたの研究」

東京ステーションギャラリー「辰野金吾と美術のはなし 没後100年特別小企画展」

国立遺伝学研究所 公開講演会2019「出張!遺伝研」

五十間長屋

さていよいよ金沢城の主役?の五十間長屋へ。 こんなに長い! こんな眺めです。 内側から見るとこんな感じ。

主計町茶屋街

「主計」と見ると「しゅけい」とどうしても読みがちだが、金沢市になると「かずえ」となる。 まずは「暗がり坂」。 この先にあるのが、、、 「あかり坂」。

川の様子を見てきた

荒川は、普段の様子だった。台風19号の大雨でどこまで水に浸かったのか知らない。しかし、昨夜の雨だけにしては水たまりが大きいし、看板に木とかがたくさん引っかかっているように見える。ここの河川敷にはベンチとか公衆トイレとかあるけど、それらは水が…

旧芝川・新芝川

もともと川を辿る散歩のつもりだったのだけど、結構水質が悪くてやや減滅したのと、思ったより水門が多くて気に入ったので水門を訪ねる休日になった。 青木水門 堅川排水樋門 堅川樋門 芝川マリーナ水門 領家水門 芝川水門

ひがし茶屋街

ぽっと保存された茶屋街が現れる。 とはいえ、暑いのでやることと言ったらコレ。 このお店です。

近江町市場

そろそろお昼ごはんの時間。ならば近江町市場へ。 平日なので空いていてうれしい。 のどぐろを買って実家へプレゼント。

シオカラトンボ

金沢城は河北門を出ると、新丸広場に出るが、湿生園という堀(をイメージしたもの)がある。 見える? シオカラトンボ。 シオカラトンボ!シオカラトンボ!シオカラトンボ!

金沢城その1

1か月ぶり、金沢観光レポート。当日はすごく暑かったのだけど、もう東京は涼しくなってきたから変な感じ。 兼六園を後にして、金沢城へ。ここは石川門。 忘れてはならない、ここに金沢大学があったこと。碑はすごく控えめだけど。あとから気付くのだけど、金…