天からの封書を開けよ

どうでもいい日常の中から捻り出して綴っていきます。

仕事

フリーディスカッション

自分が担当している事業について、ボスとフリーディスカッションを展開。感触はまぁまぁといったところか。取り敢えず、来週頭には関係者を招集して次の行動を起こすことにしよう。

誤差3分の仕事

作らなければならない資料があって、出勤したところで今日の13:00~17:00に集中してつくろうとスケジューリングしていたところ、13:00から別のことをしないといけなくなり、14:00から作業を開始した。一応、終了時間は17:00のままにしておいて、そこからガシ…

午後休

ちょっと用務があって午後の休みを取得する。仕事仲間と会っていたのだけど。その夜は、とんでもないことになった。

合意を得る

昨日のスケジュールを、課として合意を得る作業。担当者級で擦り合わせて、係長級に報告して、課長に報告するという三段階。もっともらしいことをしているのだけど、実はそんなことはない。

独りのスケジューリング

さて遅ればせながら、次のプロジェクトに向けてスケジューリング。参考にすべき1年前のスケジュールを踏襲するだけでは意味がない。同様のプロジェクトである半年前を参考に、最適化を図らねばならない。このふたつのスケジュールを横に並べて、次のスケジュ…

スケジュールを把握していない社会人

「お前は仕事を指示するがそのスケジュールを示していないから急にいろいろなことを言われて困る」という旨の苦情を受けた。しかし、この2,3週間前にスケジュールはExcelにまとめて示してあり、そもそもそれを把握しないまま仕事を進めてきたあなたに問題が…

専門家の考えを伺う

我が社には、ブレーンに諮問するという制度が設計されており、今日はその会議の傍聴。決して自分の業務からの議題ではないけれど、我が社のことを話しているのでどんな話でも参考になる。こういう場で話を伺って、いいところを自分の業務に取り入れる。

急激なヒ×

昨日の出来事が片付くと、いわゆる怒涛の日々が過ぎたので、急激な×マが訪れる。いやいやいやいや、落差が激しいということで赦していただきたい。ともあれ、今日の午後はずっと過去の会議の議事録を縦覧していた。nakazonoharuki.hatenablog.com

結果の総仕上げ

先週決したことの総仕上げ。例年ならばもう少し遅いし手順も異なっているのだけど、遅くする理由もタイミングをずらす理由もないのでさっさと本日蹴りをつけた。あと少し、来週に跨っているものがあるけれど。さて、次の仕事。nakazonoharuki.hatenablog.com

結果を決する

急な発表があり、昨日の結果を本日決するという強行スケジュールとなった。おそらく、昨日の今日というのは初めてではないだろうか。とにかく、結果はまとまった。

わが社でどこの部署も1,2位を争う重要な業務

自分が担当した部屋は恙無く事が進み、定刻通り業務を終えた。自分が担当している事業については予想とおりの質疑があり、展開としては2パターン考えられたものの、そのパターンとおり収まり、峠を越えた。その夕、結果を集計して、その夜、結果を決する準備…

明日の準備

明日はおよそ、わが社でどこの部署も1,2位を争う重要な業務がある日。いまの部署に移って初めての参戦なので、雰囲気の違いにいろいろ感じることがあるのではないかな。この日を迎える直前はどうしようもない判断で無駄な時間を消費したが、メンバーが楽しい…

夜遅くの作業

果たして今夜自分がしていた作業は、それをするだけの価値があっただろうか。なぜそのようなことをするのか明確にすることもできず、誰のために用意しているのかも分からず、どれほどの作業量になるのか見積もれず、その変更にどれほどの意味があるか理解せ…

価値のない打ち合わせ

こちとら資料準備して対応案を考えているのに、そっちではくだらないことを2回も3回も繰り返して世間話のようなことを言っている。こんなバカな打ち合わせがあるか。たまらず途中で議論(議論なんてしていないんだけど)に参加せず無視を決め込んでいた。い…

自分がするの?誰がするの?

ちょっと個室で打ち合わせがあったのだけど、「あれ?何の打ち合わせで、自分がなんでいるんだろう?」みたいな。まぁ世の中いろいろあるけど、もう「えいや」でいいのでは。最近自分は何もかも「えいや」でやっているけど。

仕様書づくり

きょうは昼過ぎからとある業務の仕様書づくり。一度やって、なかなか道のりが長いと思って匙を投げたら、「お前には難しかったか」と言われ、ちょっとカチンときて、完成させなければならないリミットも迫っていたし適当な仕様書で苦しむのは自分たちのほう…

フォルダ・ファイルという知見

大学4年で研究室に配属されたとき、最初にすることは「知見」と呼ばれるものだった。つまり、先人がいままで明らかにしてきたことをまとめ、みんなの前で発表するというもの。要は、卒論では、ここまで明らかになっているので自分はこの先のこういうことを明…

仕事が増えてきた予感

7月から業務分担の見直しが行われ、自分の担当業務がグッと増えた。日常のルーティンワークは剥がれたが、とある事業をまるごと担当することに。そして、今月下旬の大きなイベントに備え、その準備をしている。これは明確には所掌している業務ではないのだけ…

電話当番

うちの課では、昼休みに電話を当番する制度がある。電話当番である。およそ1か月に1回、自分にも回ってくる。他人が昼休みをとっている間、電話のために待機し(というか普通に仕事を続け)、電話が鳴れば対応し、昼が終われば遅れて昼休みをとるというもの…

自己犠牲をしろとは言わないけど

誰だって、「こっちのほうがいい」とか「前のほうがいい」とか「あれはいやだ」とか思うと思うのよ。当然ね。でもさ、それは「わたしは」「ぼくは」であって、例えば係で、課で、部で、会社で、で考えると、違う答えになると思うのよ。当然ね。だって会社に…

ありがとうございました。

僕はここで生きるために生きます。

ヘルプマン

今年の1月は、会社の業務基盤システムが入れ替わったからそれの使い方が分からない人によく解説していたものだけど(別にシステム担当でも操作説明を受けたわけではないけれど、まぁちょっとどういうことが起こったか分かればまぁなんとか。)、最近はまた、…

整理します!

この春組織改編があったり、長らく放置していたから最適化されていなかったり、なにが起きているかというと、課の棚がカオス。なんとかなってはいるんだろうけど、もったいない使い方をしており、どげんかせんといかん状態。ひとまず、自分は課の筆頭係を預…

なんでこんなんせんといかんのやろ

仕事をしていると、「ねんでこんなんせんといかんのやろ」って思うことが少なくない。いや、担当している業務がどうとか、別の係にやってほしいとか、そういうことではなく、担当以外の業務に興味がないとかそういうことでもなく、「あれ?もともとやらんと…

来月のストラップ

会社で着けているネックストラップは月に1回替えているんだけど、5月に着けていたものは結構評判がよく、6月もそのままにしておこうかなと考えています。ちなみにTOKYO2020のものを着けています。nakazonoharuki.hatenablog.com

アフリカの勉強

今日はアフリカの勉強。アフリカはまだ日本では当たり前になっていること・ものが揃っていない。なのでそちらにエネルギーをつぎ込んでいる。と思いきや、それをあえて利用して、最先端の試行なんかをやっている。間を通り越して、まだ日本では当たり前にな…

コンパクトな事業の特権

いまの仕事は以前のものに比べてとてもコンパクトで、そして自分で決められる範囲が広い。良くも悪くも。今日は扱っている事業のWebページを必須の更新の闇に紛れてプチリニューアルしてやろうと、ぬくぬくと設計図を書いていた。ふとした思い付きを確かめる…

会議傍聴

きょうはちょっと、いつもは行かない会議へ出席。出席と言っても傍聴。議論の結果は資料にメモするし、会議に行かなくても結果はいずれオープンになるから知ることはできる。ただ、どのような議論が行われたか、検討が行われたか、応答が行われたかは行って…

工場制手工業

いれるべき書類を送るべき人に送るという簡単な作業。正確性が命。作業場所は2日、予備日1日確保していて、見込みでは1.5日ほどで、でも冗談っぽい本音では2時間で作業を終えようと準備していたけど、やってみたら40分程度で終わった。ま、当たり前だけど。

出張の楽しみ

出張の楽しみと言えば、現地で現地のおいしいもの食べることですよね。今回はさすがにそんな気持ちにはなれませんでしたけど。